こわばなちゃんねる ~怖い話まとめ~

怖い話(こわばな)や恐怖の体験談、都市伝説、怪談話などを実話・フィクション問わずまとめていきます。眠れない夜をお楽しみください…

タグ:実話

すみませんお待たせしました。 ここの人たちだったら信じてくれると思います。 霊感とかそんなもん無いと思うが、実体験を書いておきます。というか僕と友人の話しなのですが、どちらかというと友人の方に、霊感みたいなものがあったんだろうと思います。 ひょっとして怖くな ...

田舎住まいなので、通学するときにはいつも田んぼの脇道を通っていた。 その日も家に帰る為、いつものように田んぼの脇道を、カエルの鳴声を聞きながら歩いていた。すると田んぼの中に、ピンク色の割烹着のような服を着た人が立っているのに気が付く。「ああ、田植えか何かし ...

自分、霊感0。霊体験も0。 だから怖い怖いといいながら、洒落怖を見てしまうのさね。 何年か前、当時大学生の親友のAから、奇妙な頼まれごとがあった。そう…ちょうど、こんな蒸す季節のこと。 「俺の母方の実家に一緒に行ってくれ」「ボク…男の子だよ…本当にいいの?」な ...

初めて投下します。小学生のころ、同級生だった「田所君」(仮名)の話。長文になります。田所君とは、小学5年から6年の夏休み明けまで同じクラスだった。田所君は、かなり勉強の出来るやつだった。学校の図書館を「根城」(当時は意味が分からなかった)と呼び、本の読み ...

オカルトではないのかもしれないけど、最近父から聞いて恐怖したこと。うちの一族は元々祈祷師の一族で、今でも酷い風習が残っている。それは、「一族の当主が亡くなったとき、最も若い人間が人身御供となる」というもの。少しでも一族の血が流れていれば対象に含まれる。そ ...

友達(A)から聞いた話Aは学生時代、友人Bと他県の教習所に通っていた。(なぜ他県かというと、県内で免許を取ると学校にばれるから)その教習所で地元の女の子2人組、C子、D子と仲良くなった。教習所に通っている間、いつも4人で遊んで仲良くやっていたが、AとBに ...

じゃあはなしますね。僕が消防の頃だから10年以上前のことになるのかな、うん。それでね、僕その頃(つーか今も)人付き合いが苦手な子だったのね。どのグループからもあぶれてるって感じで。でもある時同級生の何人かと一緒に日曜遊びに行くことになったの。先週の土曜ワイ ...

私は幼い頃、一人でいる事の多い子供でした。実家は田舎の古い家で、周りには歳の近い子供は誰もいませんでした。弟が一人いたのですが、まだ小さかったので、一緒に遊ぶという感じではありませんでした。父も母も祖父も、弟が生まれてから以前ほど私をかまってくれなくなっ ...

暇潰しに聞いてくれ。昔ウチの近所に結構有名な墓地があって・・・当時、俺はよく友達と近所の大きな公園で、自転車を使った鬼ごっこをしてたんだ。ある日、リーダー格の友人Aの意見で公園内だけではつまらないという話になり、その日は墓地の方で鬼ごっこする事になった。 ...

204 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/01/19 22:024~5歳くらいまで、父親が2人いたんだよ。それも、浮気とかじゃなくて、同じ父親が2人。意味がわからないと思うけど、顔かたちはまったく同じなんだけど、目つきだけが異様な感じがする、とにかくこの世のもの ...

私の最後の心霊ツアーとなった場所で実際に起こった話し。大学時代、夏になるとバイト仲間で度々心霊スポットへと肝試しに行った。山中の霧がかったトンネル、墓地、廃病院、貯水池、富士の樹海。色々巡ったが、霊には縁がなかった。だが最後となった心霊スポットは、別格で ...

以前このスレで『カン、カン』という話を投稿した者です。 あれから8年近くもの月日が経ちました。またも恐ろしい出来事がありましたので、皆様にお伝えします。 拙い文章であることに加え、前回の話を読んでいない方には少々伝わりにくいかもしれませんが、ご了承下さい。 ...

幼い頃に体験した、とても恐ろしい出来事について話します。その当時私は小学生で、妹、姉、母親と一緒に、どこにでもあるような小さいアパートに住んでいました。夜になったら、いつも畳の部屋で、家族揃って枕を並べて寝ていました。ある夜、母親が体調を崩し、母に頼まれ ...

 98:あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/01/0823:14気のせいかも知れませんがよろしいですか?101:あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/01/0823:18先程から某私鉄に乗車しているのですが、様子がおかしいのです。107:あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/01 ...

私が高校に入学してすぐ、母親が失踪しました。父が言うには、母にはもう数年も前から外に恋人がいたそうです。「アイツは父さんとお前を捨てたんだ」そう言ってうなだれる父の姿を見て、これからは私が母親の分まで父を大切にしようと決心しました。しかし、それから家では ...

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