こわばなちゃんねる ~怖い話まとめ~

怖い話(こわばな)や恐怖の体験談、都市伝説、怪談話などを実話・フィクション問わずまとめていきます。眠れない夜をお楽しみください…

カテゴリ: 続き物の怖い話

ゴミ捨て場で綺麗な青い石を拾ったら・・・※前編Aと僕はバーを出た。Aはまだ何か言いたそうにしていたが、構わずに自転車に乗った。Aは最後に「気をつけて帰れよ」と言った。 僕は「オマエ、人の事言えへんねんで」と言った。笑うと思ったが、Aは真顔でうなずいた。 僕はあ ...

すみませんお待たせしました。 ここの人たちだったら信じてくれると思います。 霊感とかそんなもん無いと思うが、実体験を書いておきます。というか僕と友人の話しなのですが、どちらかというと友人の方に、霊感みたいなものがあったんだろうと思います。 ひょっとして怖くな ...

以前このスレで『カン、カン』という話を投稿した者です。 あれから8年近くもの月日が経ちました。またも恐ろしい出来事がありましたので、皆様にお伝えします。 拙い文章であることに加え、前回の話を読んでいない方には少々伝わりにくいかもしれませんが、ご了承下さい。 ...

幼い頃に体験した、とても恐ろしい出来事について話します。その当時私は小学生で、妹、姉、母親と一緒に、どこにでもあるような小さいアパートに住んでいました。夜になったら、いつも畳の部屋で、家族揃って枕を並べて寝ていました。ある夜、母親が体調を崩し、母に頼まれ ...

最初から読む本スレ208の128です。“巣くうものシリーズ”で纏めてもらってるので、前と同じく説明は省略。また時間ができて、少し前にあった話をまとめたんで、気晴らしに投下。去年の秋の話です。H、コンパクトの件で懲りたのかと思ったら、懲りてない。相変わらず『みえる ...

最初から読む本スレ208の128です。“巣くうものシリーズ”で纏めてもらったので、説明は省略。仕事が多忙で2ちゃんから遠ざかってたが、時間できたんで投下。今年初めのことだから、もう結構前のことです。前回書いた怨霊のカタマリ憑き男Iの件で知り合った、俺の人生2人目 ...

最初から読むスレ208の128です。誘導されたんで、ここに。洒落コワ本スレで書いた女友達Bの件について、一応もう一度説明を書きます。・「みえるひと」な女友達Aの言では、Bの身体を出入りしている何か 普通の霊と違うものがいる(寄生虫?居候?みたいな状態らしい)。・B ...

最初から読むスレ208で、井戸の底のミニハウスと女友達Bに住み着いてるモノの話を書いたものです。まとめサイトに載せて貰った様なので、説明を省きます。実は学生時代の話はもう一つあり、それについて最近わかったことがあって話がまとまったんで、投下させて下さい。こっ ...

最初から読むスレ208で、井戸の底のミニハウスと女友達Bに住み着いてるモノの話を書いたものです。以下、前スレと同じく状況説明(再度、前スレのコピペで失礼)。・「みえるひと」な女友達Aの言では、Bの身体を出入りしている何か 普通の霊と違うものがいる(寄生虫?居候 ...

最初から読むスレ208で、井戸の底のミニハウスと学生時代の女友達Bに住み着いてるモノの話を書いたものです。・「みえるひと」な女友達Aの言では、Bの身体を出入りしている何か 普通の霊と違うものがいる(寄生虫?居候?みたいな状態らしい)。・B本人は気づいてないが、霊 ...

最初から読むスレ208で、井戸の底のミニハウスと学生時代の女友達Bに住み着いてるモノの話を書いたものです。また続きの話が、しかも今度は新しく舞い込んで来ました。以下、前スレと同じく状況説明(前スレのコピペで失礼)。・「みえるひと」な女友達Aの言では、Bの身体を ...

洒落コワはここでいいのか?何年か前にあった怖い話を投下する。そん時は俺は地方大学の学生で、同じ科の連中とグループでよく遊んでた。たまに混ざる奴もいて、男4~6人で女4人。一人暮らしの奴の部屋で集まって飲んでると、よく怪談したがる女の子がいた。決まって嫌な顔す ...

「昔田舎で起こったこと」というスレを立てた者です日曜昼過ぎに東京を出発し、現地に行ってきました。帰ってきたのは昨夜、現地へ行ったのは俺一人です。Cは…バックレました。無理も無いです、恐怖で号泣してわびるCを責めるつもりは毛頭無いです。集落は県道拡張の影響で ...

東京で生まれ育った俺は、ほぼ毎年夏休みを利用して1ヶ月程母方の祖父母家へ行っていた。両親共働きの鍵っ子だったので、祖父母家に行くのはたいてい俺一人だったが、初孫だった俺を祖父母はいつも笑顔で歓迎してくれた。山あいにある小さな集落で、集落の北端は切り立った山 ...

(最初から読む)その後も順調に大学生活を続けていった俺、しかし気がかりなことが出来た。E子「・・・・・・」俺「どうしたの?」E子「んーん!なんでもない!」俺「そうか?」E子が時折、暗い表情を見せるようになったのだ、今まではそんなこと無かったのに。それは日が経 ...

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